セミナー・イベント(レポート) | 飛行機が好きな美濃焼エバンジェリストのBlog
Creative Commons License
本ブログはクリエイティブ・コモンズでライセンスされています。
プロフィール

岐阜県出身。東京都在住。

ホンモノがホンモノとして伝わり続けるためのインフラを作りたいという思いを実現する事業を行いたいと考えている。(社名:リアルニーズ)

IT業界に身を置き、営業、SE、マーケティングを経験し、「技術のわかる営業」が自身の強みであり、プロジェクトマネジメントを強みとしている。
キャリアアンカーのタイプは幹事職人タイプ。

F1ファンでもあるので、いつかはF1GP全戦観戦を夢見ている。
また、飛行機がとっても好きで、ライセンスを取りたいと本気で思っている。

日本初の美濃焼エバンジェリストでもあり、岐阜県の地場産業である美濃焼を世界に広めるための活動も行っている。

ラム酒とシガーも大好き。


<お気に入りのキーワード>
JAZZ・F1・アメフト・飛行機・パイロット・コーヒー・焼酎・ラム酒・シガー・小曽根真・あぶない刑事・ドライブ・ツーリング・写真・人と話すこと・いろんな景色をみること・スキー

<好きな場所>
カフェ/川/ゲレンデ/空港/首都高/田舎/コックピット/BarLamp

recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
recommend
真っ当な株式投資
真っ当な株式投資 (JUGEMレビュー »)
板倉 雄一郎,板倉雄一郎事務所,橋口 寛
株式投資に限らず、あらゆる面で本質的な事に気づかせてくれる本です。素晴らしい良書です。
recommend
recommend
社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由
社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由 (JUGEMレビュー »)
板倉 雄一郎
この本を読むと、社会人1年目を思い出します。
この本は、ベストBooksの1冊です。
smtwtfs
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
過去の記事
カテゴリ一覧
最新記事
最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.

■METAR
RJCC RJSS RJTT RJAA RJGG RJOO RJBB RJOA RJFF ROAH 


■建築家に学ぶ  このエントリーを含むはてなブックマーク

先日、中国で大活躍されている、建築家の、迫慶一郎さんのお話をお聞きする機会に恵まれた。

正直、迫さんのことは、詳しく存じ上げていなかったのたが、講演会の会場は超満員。

期待高まる講演会でした。


迫さんが中国で独立されるきっかけや、設計された建物を紹介していただきながら、プロジェクトの大変さや醍醐味などを語ってくださった。


淡々とお話しされてはいたが、言葉の一言一言に力があり、徹底的なこだわりを感じる事ができた。

とにかく妥協がない。

クオリティを担保するためには、事務所のスタッフを、毎日現場に張り付かせるそうだ。

何事も現場が一番。
現場から全ての物事が生まれる事をよく理解されているなぁと、その考え方に大変共感した。


迫さんは建築家でもあり、経営者でもある。
僕は、そこに大きな興味を持っていた。


最近、自分の目指すべき方向や、スタイルについてかなり悩んでいたけど、迫さんのお話しを聞いて、すっきりした事がある。

自分はWeb建築家みたいなスタイルを目指そうと。


まだ良い表現は見つからないけど、Web建築家というのは、自分の中で、すごくしっくりくる。

そういえば高校生の時、建築工学を学びたいなと思ったことがある。

建築家って、知識も持っていて、しかもものをつくりだす技術も持っている。

そしてアイデアが豊富でないといけないし、人をとりまとめていくスキルもいる。


そんなところに憧れていたのだと思う。

こだわりを持って仕事をするという大切なことを思い出させていただいた、とても貴重な時間になった。

記事URL

comments(0)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 18:04

■世界一の会社をみんなでつくる!  このエントリーを含むはてなブックマーク

このブログでは書いていなかったのですが、今、「理想の会社」実践!経営者フォーラムという経営者のためのフォーラムの事務局を務めています。

そのフォーラムが主催するセミナーを開催しました。

テーマは「世界一の会社をみんなでつくる!」です。

この講演会では、カリスマコンサルタントとして有名な福島正伸先生と、世界一のギターメーカーを育て上げた横内祐一郎会長をお招きした、ダブル講演会でした。

世界一と聞くと、とても大きな事のように思えますが、どんな小さな事でも、どんな身近なことでも基準を世界一に設定するだけで、あらゆる事が一気に変化するという事が、今回の講演の一番のポイントだったのではないかと感じました。

夢は大きく、目標は高く、そしてなによりも自分がワクワクしてその夢や目標に向かうことこそが大事。

そのためには自分の中に明確なビジョンが必要。

福島先生のお話は以前にも何度かお聞きしたことがありましたが、やはり何度聞いても学びがあります。
横内会長のお話は初めてお聞きしましたが、とんでもない努力をされているにも関わらず、それをユーモア溢れる内容でお話をされてしまうところが本当にすごいと思いました。

お二人のお話は「頭で理解しながら聞く」というよりは「心で聞く」話だと感じます。

表面的な事だけとらえていると「そんな理想論ばかり言って・・・」とか、「あなたにはできたとしても、自分には無理」というように思ってしまいがちですが、話の根本的な部分に目を向けて心で聞くと、「がんばろう!」「自分にもできる!」と、勇気がもらえて、そしてモチベーションが上がります。

今回はスタッフとして参加していたので、お二人のお話を詳しくじっくりとお聞きすることができなかったのが大変残念ではありますが、とても貴重な時間を過ごせたと思います。

やはり、実績を残した人の話は重いと思います。

僕もいつかは、そんな人になりたいなと思います。



JUGEMテーマ:ひとりごと


記事URL

comments(0)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 23:10

■MBTI  このエントリーを含むはてなブックマーク

先日、MBTIのセミナーを受けてきました。

MBTIというものがあること自体を最近知って、すごく興味がわいたので講師のはやけんさんからお誘いいただいたことをきっかけに受講してきました。

MBTIとは、

自分についての洞察を深め、自分のベストフィットタイプ(もっともしっくりくるタイプ)を見つけ出す過程(プロセス)そのものを重視しているところです。要するに、結果だけでなくそれをきっかけに自分の理解を深めていくプロセスがあってはじめて有益になる検査ですから、検査というより、メソッドというほうが近いといえます。

というもののようで、一見性格分析や適性診断のように思いますが、あくまでも「メソッド」であるということが特徴のようです。

丸一日を使って、いろいろなワークや解説を交えながら、自分のタイプを導き出していくわけですが、僕のタイプは
「INFP」か「INFJ」のどちらかのようです。

他にも様々な性格診断や適性診断等がありますが、このMBTIは自分にとってとても心地よいプログラムでした。

結果を押しつけられるわけでもなく、自分と違うタイプの人との比較等を通じながら、自分がどんな行動パターン、考え方のパターンを持っているのかに気づけたことはとても意味のあることでした。

振り返ってみると、2年ぐらい前までの自分は、今回導き出された結果とまるで逆のタイプを演じながら仕事をしていたなぁと感じます。

それが良かったとも悪かったとも言えませんが、やはり自分が本来持っている行動パターンとか思考パターンを自分で理解しておくということは、自分自身が楽になる気がします。

というよりも、自分で自分の事をきちんとコントロールしていくための、一つの指標として有効活用すべきものだと思います。

あと、MBTIは、「この結果だからここを直しなさい」というものではなく、あくまでもバランスだということがとても良いと思いました。


今回はベーシックコースを受講しましたが、次回アドバンスコースがあるようです。
アドバンスコースは、言ってみれば三次元的にとらえながら進めていくということのようなので、益々興味を持ちました。

と書きながら思いつきましたが、僕にとっての重要なキーワードは「バランス」なんだと思います。

まぁ、玉虫色とかグレーゾーンとかとも言えますが(笑)

MBTIも、あくまでも指標であり、状況等によって不足している部分を補うような行動をしたり、行き過ぎていればそこにブレーキをかけるような行動をしながら、バランスをとっていくという観点で、大変興味深いツールです。

JUGEMテーマ:ひとりごと


記事URL

comments(0)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 17:59

■姿勢が綺麗な人っていいですよね  このエントリーを含むはてなブックマーク

みなさんは、「平成19年度の国民の医療費が一体いくらでしょうか?」
という質問に、だいたいいくらぐらいと答えるでしょうか?

そんな質問から始まった今回の五感の宿は、「虎ノ門カイロプラクティック院」の碓田拓磨(うすだ たくま)先生を講師にお迎えし、「姿勢と健康」について、たくさんのことを教えていただきました。

【虎ノ門カイロプラクティック院】
 http://www.toranomon-chiro.com/

冒頭の質問の答えは、なんと「33兆4000億円」。
想像もつかないような莫大な金額ですよね。

次にこんな質問もありました。
「なぜ姿勢が悪いのは良くないのでしょうか?」

答えは、

まずは、見た目が悪い
そして、背骨への負担(骨の変形、椎間板ヘルニアの恐れ)
次に筋肉への負担(筋肉疲労、こり、だるさ)

これらが代表的な「姿勢が悪いことで損をする事例」です。

では、姿勢が悪いことはわかっているけど、「理想的な姿勢」について、どのような姿勢かをわかっている人はどれぐらいいるでしょうか?

碓田先生の説明で一番印象的だったのは「骨で立っていられる姿勢」という言葉でした。

骨で立っていられるというと、なんとなくイメージがしにくいのかもしれませんが、一言で言ってしまえば「極力体に負担をかけない姿勢」という事になります。

ただ、人間は、知らず知らずの間に、筋肉で体を無理矢理支えてしまって、極端に体に負担をかけていることが多いようです。
その結果として、肩こりになったりしてしまいます。

それらの改善策として、理想的な姿勢を碓田氏より教えていただいたのですが、いくら知識として教えていただいても、やはり簡単に身につけられるものではありません。

ということで、碓田先生が考案し、商標登録も取得された「キャットレッチ」という猫背のストレッチを教えていただきました。

キャットレッチは、とても簡単で、短時間でできる、そして効果が大きなストレッチです。

実際に参加者全員でキャットレッチを行ってみましたが、本当に簡単で、これなら毎日簡単にできるという声が多く挙がりました。

また、椅子を使った「理想的な姿勢の練習」も教えてもらいましたが、その練習に一番適しているのは、なんと「電車の椅子」を利用するのが良いそうです。

そんな色々な学びをいただいた今回の「姿勢と健康」をテーマにした五感の宿。

碓田先生が言われるには、「無意識で姿勢をよくすることは難しい」そうです。

今回教えていただいたキャットレッチや電車の椅子を使った練習を重ねることで、理想的な姿勢に一歩でも近づけたらいいなと思いました。

姿勢が良い人を見ると好感が持てもてますよね。

好感を持ってもらえるようになるためにも、そして、自分の健康のためにも、日々「姿勢」について意識して過ごしていきたいなと思った今回のセミナーでした。

それでは最後に、毎日PCを使ったデスクワークをしている人向けに、正しいデスクワークの姿勢を簡単に紹介します。

●椅子の高さ:
 足の裏をしっかりゆかにつける。足首、ひざ、股関節が90度になるようにする。

●モニタの位置
 背筋を伸ばした状態で、画面の最上部が目の高さになるように「本や台」を置いて調整する。

●椅子が高いことで太ももが圧迫されると、むくみなどの原因になるので、椅子を調整する。

これらを参考にしていただいて、是非みなさんも、日々「良い姿勢」を意識してもらえたらなと思います。

●椅子の背もたれを90度で固定するようにする。
 (もしもできない場合は、会社に椅子の購入をお願いしてみるのも良いかもしれません)

P.S.
人間の頭の重さは何キロぐらいあるでしょうか?という質問もありましたが、その答えを「体で理解するため」に、碓田先生はわざわざ「ボーリングのボール」を持参してくださいました。

こんな感じで、小道具を多く使って丁寧に説明してくださったので、「姿勢と健康」について、とても理解が深まった一日でした。

―――――――――――――――――-
肩こりや姿勢で悩まれている方は、是非一度、
碓田先生に相談されたらいかがでしょうか?

【虎ノ門カイロプラクティック院】
 http://www.toranomon-chiro.com/
―――――――――――――――――-



JUGEMテーマ:日記・一般


記事URL

comments(0)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 11:29

■ラムフェスタ レポート 〜Rhum〜  このエントリーを含むはてなブックマーク

さて、いよいよラム酒の試飲です。
今回はフランス領のラム酒ばかりが勢揃いしているので、表記は「RHUM」ですね!
※スペインではRonといいますね。

今回は、チケットを2,000円払って事前予約で購入すると、2,000円分(10枚)のチケットに交換できます。
1枚あたり200円となるわけですが、試飲するラム酒によって、必要となるチケット枚数が変わるという仕組みです。

まずは、ラム協会のブースにあった、ブラン(ホワイトラム)に挑戦。
実は、僕はホワイトラムが苦手で、滅多に飲まないのですが、せっかくの機会なので、試してみることに。

試飲したのは、

SAINT-ETIENNE(サンテティエンヌ)のブラン

サンテティエンヌ ブラン

TroisRivieres(トロワリベール)

トロワリベール ブラン

ホワイトラムが苦手だった僕も、ホワイトラムに対する評価が変わりました。
ホワイトラムも、うまいものは旨い!(←当たり前)
自分に合うホワイトラムを探そうと思いました。

続いて、ホワイトラムを堪能した後は各ブース巡り。
それぞれのブースで気になるラムをチケットと交換でショットグラスについでもらいます。
銘柄等々、わからないラムもあるので、とりあえず試飲したラムを、以下にざっと掲載。


Rhum Rhum


Rhum Rhum


Rhum






記事URL

comments(0)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 20:26

■ラムフェスタ レポート 〜Food〜  このエントリーを含むはてなブックマーク

ラムフェスタ

いつも通っているBarLampの店員さんから「今度面白いイベントをやるので、来てくださいね」と教えてもらっていた「ラムフェスタ」に行ってきました。

ラム酒は最近流行始めているみたいですが、ラム酒をこよなく愛する僕としては、ラム酒が広まって欲しい反面、コアなファンだけが楽しむお酒であったらいいな〜とも思ったりもします。

というわけで、今回のラムフェスタ。
今回は仏領産ラムのみにこだわり、生産者も7社12ブランドが来日するという、かなりマニアックなイベント。

もちろんラム酒の試飲も楽しみなんですが、それ以上に楽しみにしていたのがフード(笑)
食欲旺盛な夫婦なもので・・・(笑)

事前情報によると、提供されるフードは数に限りがあるとのことだったので、フード狙いの僕たちとしては、必ずフードにありつくため、OPEN時間前に会場入り。
一番乗りかな〜、と思っていたら、開場20分前なのにすでに20人ぐらいの行列が。
この人たちもフード狙いなんだろうかと、気になってみたり。

ということで、OPENと同時にまずはフードコーナーに突進。

ゲットしたフードは

タラのバケットサンドウィッチ
タラのバケットサンドウィッチ

タラのアクラ
タラのアクラ

ココナッツ・チキン
ココナッツ・チキン



どれも、ラム酒に合う、美味しいフードでした。
(量は物足りなかったけど・・・)

その他、以下のようなフードが提供されていましたよ。

フード その1

フード その2




JUGEMテーマ:日記・一般


記事URL

comments(0)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 20:00

■「話し方教室 の、ようなもの」  このエントリーを含むはてなブックマーク

ゴールデン街劇場

「話し方教室 の、ようなもの」に参加してきました。

今回の出演者のみなさんは「話す」という共通項で、

NHK元アナウンサーの小笹さん。
講談師の神田京子さん。

そして、

元公認会計士の田中靖浩さん。
http://blog.y-force.jp/2009/05/post-e7fd.html

出演者それぞれのアプローチで「話す」ということについて講演があった後、参加者の悩みに答えてくれるQ&Aコーナーが展開。


話すということは、相手に対して伝えるということであって、今流行っている「ビジネススキル系のノウハウ」を身につけるだけの、話し手側の、ひとりよがりであってはいけないということを身に染みて感じました。

「すぐに身につく」とか「速攻で活かせる」みたいな著書がたくさん発売されているけど、すぐに身につくということは、すなわち、すぐに忘れ去られるということでもある。

本当に自分のモノにするためには、数多くの経験と、失敗を繰り返すしかない。
所詮、本に書かれている小手先のスキルを身につけても、それは真に自分のモノとして身につくモノではない。ということについては、深く納得できました。
(そもそも、小手先スキルでは、相手に自分の思いを本当の意味で伝えることはできない)


そして、話すということは「言語系」ではあるけれども、「非言語」のほうが、相手に与える影響が大きいということも学びました。
(なんでもかんでも、理詰めでいくことが良いわけではないということですね)


また、そもそも「話し方がうまくならないといけないのか?」という本質的な問いにも迫っていくという、面白い展開にもなり・・・。(話し方教室と銘打っているのに(笑))

「話し方がうまくなりたい」という「話し手主体のアプローチ」ではなく「聞き手にいかに伝わるか・伝えられるか」という、一種のマーケティング的な考え方を持つことが大事だという事も教えてもらい、すごく考えさせられました。

そういう観点からは、「緊張する」ということはとても良いことで、緊張するということは「相手にちゃんと伝えられるだろうか?」という視点があるからこそであり、自分のスキルなどに溺れ、自己満足で終わるような話し方をする人ほど、「話す」時に緊張しないのでは?と感じました。


そして、Q&Aコーナーの中で、
「聞き手の態度や空気感が話し手に多大なる影響を与えている」
という事もおっしゃっていましたが、たしかに落語などを聴きに行くと、客層やその場の雰囲気によって、話し手がどんどんノってくることもあれば、その逆もあるということを感じます。
セミナーや落語などに参加させてもらう時には「聞き手としての覚悟」みたいなものを持って臨みたいなと思いました。


今回、3人のみなさんのお話はそれぞれ学ぶところが多く、そして楽しい気持ちにさせてもらったり、発想の転換に繋がったりしましたが、中でもインパクトがあったのは、神田京子さんの、「英語で講談」でした。

浦島太郎を英語で話すというアプローチでしたが、これがとても面白くて、刺激的でした。


それにしても、毎回毎回、田中さんは期待を裏切らないイベントを開催してくださいますね。


本当に楽しく、学びの多い時間でした。




JUGEMテーマ:日記・一般


記事URL

comments(1)| trackbacks(0)| このエントリーを含むはてなブックマーク

美濃焼エバンジェリスト  at 23:20