私をAとして、Bさんという人をCさんが紹介してくれたとします。
それが直接的な紹介であったとしても、間接的な紹介であったとしても、僕はCさんに、とても感謝します。
今はBlogやメールなどがあり、直接面識のない人にも、コンタクトをとりやすくなっていて、自分の勇気と努力次第で、人脈を広げていくことができる時代です。
理屈ではそういうことをわかっていても、いざそれを実際に体験すると、大きな興奮を覚えます。
「インターネットってすげーよっ!」って、心の底から嬉しくなる瞬間です。
仮に、Cさんという人が、Blogやサイトなどを通じてBさんを紹介していたとします。
例えば、起業支援系のサイトだったり、例えば、トレンダーズさんの
「トレンドリーダ紹介」というコンテンツのようなものだったりします。
それをみて、私がBさんにコンタクトしたとして、それが発展してビジネスになったとします。
その場合は、それこそCさんにとても感謝ですよね。
Cさんがそういう情報を発信してくれたからこそ、僕はコンタクトしてみようという気持ちがわいたわけだし、
Cさんが紹介している人だから、どこか安心できる、何か期待できる!という風に思ったりもします。
自分一人では絶対に知り合うことができなかった人に、間接的であれ、誰かの力を借りて出会うことができるということは、本当に嬉しく、ありがたいことです。
間接的な表現になってしまいましたが、ずばり、今回、まさにトレンダーズさんのサイトのおかげで、とっても貴重な出会いの機会をいただきました。
それは、
トレンドリーダーとして紹介されていた大竹様とのつながりがある、
中島醸造(
http://evergreen46.livedoor.biz)さん。
僕の思いや気持ちと、中島さんとの思いが重なる部分が多く、本当に貴重な出会いだと実感しています。
こういう出会いが、今後の自分の活動に大きく影響してくることは間違いありません。
忘れかけていた「自給自足」のビジョンをあらためて思い起こさせてもらいました。
人と人との出会いは当たり前のように思いがちだけど、こんな風に、貴重な出会いのチャンスを提供してくださる人に、大きな感謝をしたいと思います。
そして今度は、自分がそういう立場になれるように、一日も早くビジネスを軌道に乗せたいと思います。
そして忘れてはいけないのは、チャンスは自分の手で掴み取っていくという姿勢だと思います。
いくらCさんが素晴らしい情報を提供してくださったとしても、そのチャンスを活かすも殺すも、最終的には自分次第。
チャンスを見極め、それを活かしていける自分で居続けたいと思います。
Cさんが与えてくれたチャンスを、きちんとモノにしていくことも、Cさんへの恩返しとお礼になるのだと、思っています。