ビジネス・マーケティング | 飛行機が好きな美濃焼エバンジェリストのBlog
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プロフィール

岐阜県出身。東京都在住。

ホンモノがホンモノとして伝わり続けるためのインフラを作りたいという思いを実現する事業を行いたいと考えている。(社名:リアルニーズ)

IT業界に身を置き、営業、SE、マーケティングを経験し、「技術のわかる営業」が自身の強みであり、プロジェクトマネジメントを強みとしている。
キャリアアンカーのタイプは幹事職人タイプ。

F1ファンでもあるので、いつかはF1GP全戦観戦を夢見ている。
また、飛行機がとっても好きで、ライセンスを取りたいと本気で思っている。

日本初の美濃焼エバンジェリストでもあり、岐阜県の地場産業である美濃焼を世界に広めるための活動も行っている。

ラム酒とシガーも大好き。


<お気に入りのキーワード>
JAZZ・F1・アメフト・飛行機・パイロット・コーヒー・焼酎・ラム酒・シガー・小曽根真・あぶない刑事・ドライブ・ツーリング・写真・人と話すこと・いろんな景色をみること・スキー

<好きな場所>
カフェ/川/ゲレンデ/空港/首都高/田舎/コックピット/BarLamp

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■会社名の英語表記について迷う  このエントリーを含むはてなブックマーク

実は今、会社の英語表記をどうしようか、とても迷っています。
会社名と同様、英語表記にもこだわりを持ちたいなと思うからです。

続きは、
http://blog.realneeds.co.jp/?p=739

新Blogサイトも是非RSSリーダーやブックマークに登録していただけたら嬉しいです。



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美濃焼エバンジェリスト  at 19:50

■プロとして必要なことのひとつ  このエントリーを含むはてなブックマーク


プロフェッショナリズムという言葉をよく口にする。

なんとなくわかったようでわからない言葉の一つでもあるけれど、概念として象徴的に伝える事ができるという側面も持った言葉だと思う。

相手の期待以上の成果を出すという事は、プロとして絶対に必要な事だと思う。
それと同じぐらい大事なことがもう一つあるということを、最近よく思う。

それは、「プロとしての誇り」

自分自身が、自分のやっていることを誇れるかどうか。

「この仕事なら、他の誰にも負けない」というスキルとしてのプロフェッショナリズムは当然の事として、「この仕事をやっていることこそが、自分の誇りだ」と言えたら最高だと思うし、そうじゃなきゃ良い結果は出せないと思う。

自慢じゃなくて誇り。

成功とか失敗とか、目に見える結果に加えて「それをやったのは自分だ」というプライドを持てる仕事がしたい。

自覚とかコミットも大事だけど、「プライド」を大事にすれば、人に振り回されることもなくなるし、自分の足でちゃんと立てるようになるはずだと思う。

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美濃焼エバンジェリスト  at 18:20

■それは御社が決めてもらわないと困ります  このエントリーを含むはてなブックマーク

よく言われませんか?

「それは御社が決めてもらわないと困ります」 と。

いや、それは正論だし、ごもっともなんです。

僕は、営業をしていても、マーケティングの仕事をしていても、コンサルティングっぽい仕事をしていても、できるだけそのフレーズは言わないように心がけている。
というか、意地でも言わないようにしている。

例えばWebをリニューアルしようというプロジェクトが立ち上がったとします。
社内に専門家がいない場合(またはリソースが少ない場合)どうしても外部の制作会社やコンサルティング会社を使うことになります。

で、あーでもない、こーでもないと企画検討会議をするわけですね。

特に、社内に専門家がいない場合は、方向性を定めるのにも苦労するし、ましてや方針や目的がきちんと整理されていることは少ない。
だからこそ、外部の専門家に高いお金を払って頼むのです。
逆に、方針や目的が決まっていれば、コーダーさんに頼めば、意図するサイトができあがることになる。

そんな大前提はわかりきっているのに、打ち合わせをするたびに「御社からの指示がないのでできません」「御社が決めて頂けないので先に進めません」と言い続ける人たちがいる。
そして納期が近づくと「御社が決めて頂けなかったので、作業も遅れました。よって納期に遅れます」と言う。

もちろんそれはそうなんですが、何か間違っているような気がするから、僕は、できるだけ「できない理由」を相手のせいにしたくないと思っている。

納期を守るということは、納期通りにプロジェクトが進むように、自分でハンドリングし、人を動かしていくことも含まれている。

最終的な決定権は自分にはないけれど、でも、決定させるための情報を提供したり、考え方を教えたりすることが重要だと思う。
そういうスタンスでお客さんと関わったら、すごく信頼関係が深くなるんじゃないかなと思う。

「理想と現実は違うよ」と言われそうな気がする。

だけど僕は現実としてそれをやっている。だから理想論ではないと思う。

ようするに、どれだけ相手のために真剣になれるか。
そして、どれだけ当事者意識を持つことができるか。

それが全てだと思います。

なんだか最近、そんな光景をよく目にしているので、自分自身への決意表明も含め、思いを綴ってみました。

「できる人」と呼ばれたいなら、当事者意識は絶対に忘れてはいけないと思います。

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美濃焼エバンジェリスト  at 18:33

■長く携われば成功するという、「長く」の意味  このエントリーを含むはてなブックマーク

一つのことに長く携われば、その事で成功する確率は高くなる。

という事をよく聞きます。

僕はこの言葉について、とても大きな間違った捉え方をしていました。
「していました」というより、「していた」ことに、ある方との打ち合わせの中で気づきました。(その人からは、本当にいろいろなことを学ばせて頂いていて、自分の未熟さをいつも思い知らされています。ありがとうございます)

よくよく考えれば当たり前のことなのですが、当たり前であればあるほど間違った理解をしてしまっていることもまたよくある話。(と、言い訳してみる)

で、どんな間違った捉え方をしていたかというと、「長く携わる」ということについて、期間と時間の違いを意識していなかった。

例えば「私はマーケティングの仕事を5年間やっています」という人がいたとします。
一方で、「私はマーケティングの仕事をしている時間は、平均すると1日に4時間です」
という人がいたとします。

前者の場合は、たとえ5年間マーケティングの仕事をしていたとしても、総業務時間は何時間なのか、わからない。
後者の場合は、4時間×365日=1460時間の、ちゃんとした実績があるわけです。

そう考えると、その仕事に携わっている期間は問題ではなくその仕事に関わった総合計時間のほうが重要だということがわかります。

そうそう、パイロットの規定でも、総フライト時間が1000時間以上ないとダメとかの表現はありますが、「5年間の乗務がないとダメ」というような表現はないですもんね。

よく考えてみるとこのことは当たり前の事ですが、一般的に「●●年間その仕事をしています」と聞くと、無意識に、その仕事ばかりしているプロという印象を受けます。

でも、ちょっと意地悪に考えると、もしかしたら実態が伴っていないかもしれないということですよね。(あ、そうだ。そういう表現を悪用してプロフィールを書いている人をよくみかけますね(笑))

時間は有限だから、どんな風に時間を使うのか(時間を配分するのか)は、とても重要な事。

僕は今、会社の仕事以外に、いろいろなことをやっているし、新しいことを始めようとしています。

1日、または1ヶ月の間に、その新しいことに、絶対的に携わる時間をどれだけ確保できるかが、その新しいことが成功するための、キーポイントになると思っています。

グレートキャプテンになるためには、総フライト時間をどれだけ稼げるかって事ですね。

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美濃焼エバンジェリスト  at 17:44

■人の役に立つということ  このエントリーを含むはてなブックマーク

今回からトレーナーとして参加させて頂くことになった「キャリアアンカーセミナー」

僕自身がこのキャリアアンカーという考え方と、それをベースにしたセミナーに参加した事で、自分が大きく成長したことを感じている。

(参考エントリー)
組織人を探せ

キャッチャーのように生きる

だからこそ、迷っていたり、困っていたり、単純に興味がある人でもいいけれど、そういう人たちが、自分のアンカーが特定できるようなお手伝いができたらいいなと思っている。(キャリアアンカーについては、また別途詳細を書きたいと思います)

そして、初めてのトレーナー経験。

キャリアトレーニングスクールが開催するキャリアアンカーセミナーは、単なる診断プログラムを提供しているのではなく、特徴は「インタラクティブ性」と「客観性」

そう、あの「ジョハリの窓」を実体験できる場と言い換えることもできます。

そのために、自己診断以上に重要視するのは「インタビュー」です。
その日に初めて出会う人に、自分の今までの人生の転機を語るという、ちょっと恥ずかしい(笑)ワークショップですが、実はこのインタビューが、すごくいいんです。
(なぜ良いのかは、スペースの都合上割愛します(笑))

そのインタビューをスムーズに進めて、そして参加してくださった方のアンカーを「プロの視点」から特定するためのサポートをするのが、「トレーナー」の役割です。

前置きが長くなりましたが、トレーナーという役割を経験して思ったことは、「誰かの役に立っている実感を得られるというのは、何にも代え難いほど嬉しい」ということです。

誰しも、他の誰かから感謝されたり、役に立った実感があると嬉しいものだと思いますが、キャリアアンカーの場合は、それが顕著に実感できるような気がしています。

例えば。

今回のセミナーに、Kさんという方がいらっしゃいました。
失礼ながら、朝初めてお会いしたときは、少し暗い感じの方で、今の自分の環境や仕事にとても迷いを感じていらっしゃる方でした。

「Kさんのトレーナーになったら、少し大変かもしれない。僕で役に立てるのだろうか」と本当は少し不安だった。

でも、僕がトレーナーの立場としてできることは、とにかくKさんの思いやご経歴をきちんとお聞きして、一切の否定をせず、でも客観的に僕が思ったことをお伝えすること。

Kさん自身も薄々は、今の仕事を続けていては自分がダメになるということを感じていらっしゃったようですが、お話を伺うにつれて、僕自身も本当にそれを感じるようになる。

同時に、人にはそれぞれ得意分野というものがあるんだなということを再確認させられる、貴重な出来事でもあった。
また、自分が苦手な分野では、一生懸命頑張ったとしても、結果に結びつく確立が低くなってしまうんだなと言うことも、あらためて考えさせられた。

お話を伺って、最後にKさんのアンカーを特定するプロセスが終わった頃、Kさんの表情が明らかに朝とは違うことに気づきました。

すごく明るい表情をされていて、何度も何度もお礼を言ってくださった。

僕は、ただキャリアアンカーが好きで、自分もそれを経験したことで新しい一歩が踏み出せたので、もしできるなら、Kさんにそれと同じ経験をしてもらえたら嬉しいなという思いだけで一生懸命トレーナーを務めさせて頂きましたが、結果としてすごく喜んでもらえた事は、本当に嬉しかったです。

やっぱり僕は「人」にとても興味があることを再確認できたこともとても大きかった。

トレーナーとしての最初の一歩としては、まずまずの出だしだと思っていますが、もっともっと、プロとしてスキルやノウハウを高めていきたいと思っています。

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美濃焼エバンジェリスト  at 23:49

■人を見る眼  このエントリーを含むはてなブックマーク

人をタイプ別に分けるというのは、実はあまり好きではないけれど、でもある程度「こんな感じの人」というようにカテゴライズされることもまた事実だと思う。

以前受けたキャリアアンカーセミナーのフォローアップセミナーに「リーダータイプの研究」のための「モルモット」として参加しました(笑)

主催者側を含めて10人程度が集まり、リーダータイプについて理解を深める事と、参加者それぞれのアンカーを再確認するという目的で、2時間を過ごしました。

それにしても、こんなに多くの人の前で自分の今までの経験を話というのは、結構恥ずかしい。
自分の経験なんて誰かの役に立つのかなぁと言う素朴な疑問があったけれど、みんなとても真剣に話を聞いてくれて、いろいろと感じてくれるものがあったようで、モルモットになって良かったなと思っています。

まぁ、モルモットという表現は半分冗談ですが、でもやっぱり、他人から見る自分の姿をきちんと理解しておくことは、とても重要なことだと思う。

自分では「こんな経験たいしたことない」と思っていることでも、他の人から見たら「自分にはそんなことはできない」という経験だったり、その逆もあったりする。

同じ事象を目の前にしたときも、タイプごとに明らかにその事象に対する取り組み方が変わる。

当たり前だけど、人って千差万別なんだということをとても実感させらる。

ということで、以下に少し感想を。
次回(日程は未定ですが)もフォローアップセミナーを開催する予定とのことなので、是非感想を参考にして頂いて、興味のある方は参加していただけたらと思います。

・キャリアアンカーセミナーを受けた後、もう一度自分自身を振り返る
 時間が持てることがとても良かった。
・1対多の環境で自己開示する(というか、自己開示されてしまう)ことで、
 あらためて自分の強みや弱みに自分で気づけたことが良かった。
・他のアンカーの特徴について、一層踏み込んだ理解ができることが
 とても楽しかった。
・リーダータイプとしては、他のアンカーの人の特徴がよく理解
 できることが、まず楽しい(笑)
・自分の事を他人の前で話す機会はあまりないので、そういう時間が
 あること自体に価値がある。
・ジョハリの窓を本当に実感できる。
・人の評価というと、ネガティブな印象を受けるが、
 フォローアップセミナーは、ポジティブな時間なのでとても良い。
・仕事上の人間関係について悩んでいる人は、是非参加すると良いと
 思う。
・キャリアアンカーという共通言語があるので、セミナー自体の雰囲気が
 良いし、ポジティブな空間に身をおけることに意義を感じた。
・初めてお会いする方もいたのに、修了後は、なぜかずっと前から
 知っているような感覚になるのも、不思議だなぁと思った。

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美濃焼エバンジェリスト  at 23:23

■長い目でみること  このエントリーを含むはてなブックマーク

いつも仲良くしていただいている何名かの方にはお話していることですが、僕が、この先ずっとやっていきたいと思っていることは、
「ホンモノがホンモノとして残り続けるインフラを作りたい」ということ。
言い換えると「価値をきちんと判断できるインフラを作りたい」ということになるのかもしれません。
それについては、もう少しいろいろな事が具体化したら、このBlogにも書きます。

が、それに関連して、今、岐阜県で話題になっていることの一つとして、
「岐阜市米屋町の日下部邸(旧そばの吉祥庵)の取り壊し問題」があります。

僕は岐阜県出身ですが、岐阜市出身ではないので偉そうなことは何も言えませんが、この話題、

あるブローカーがオーナーを口説き(?)地域住民の多くの反対を押し切って貴重な建物&まちのシンボルである建物を壊し、マンションを建てるという、なんともドラマみたいなストーリーがそのまんま現実になりそうな話です。

先日、この話にとても問題意識を持っている岐阜市在住の知人から、この状況をなんとかしたいという切実なメールをもらいました。

毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000096-mailo-l21

中日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000008-cnc-l21

朝日新聞
http://mytown.asahi.com/gifu/news.php?k_id=22000000706070003

岐阜新聞
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20070607/200706070837_2015.shtml

上記の新聞などでは、淡々と事実が語られていたり、「残念に思う」というような住民の意見が記事として書かれています。

この話を聞いて思うのは、経済的に下降気味な地方の地域は、目先の利益しか考えられない人に狙われてしまうんだなということ。

だからこそ僕は、地域が経済的な自立をすることがとても大切だと思っています。
そのためには新しい産業を興すことも大事かもしれませんが、やはり長期間にわたってその土地に根付いている地場産業というものを軸に、経済的自立をすることが、とても意味のあることだと思っています。
(と、今はそこに住んでいないので、なんの説得力もないことは百も承知の上で書いています)

聞くところによると、白馬とか、熱海とかは、外資系のファンドに結構狙われているみたいですよね。

「ビジネス=目先の利益」と考えている「めちゃくちゃトンチンカンな人たち」が、価値を搾取しようとしているように見受けられる現状は、やっぱり間違っているような気がする。

そもそも、こういう反対運動があるような場所に立てられたマンションに住みたいと僕は思わない。

たしかに、古い建物を残しさえすればいいというものではないと思う。
古い建物は維持費もかかるだろうし、マンションにしたほうが得られる収入は増えるのかもしれない。
だけど、たとえそれを取り壊すとしても、その建物が持つ影響力、伝統、歴史というような価値を、取り壊す側も、取り壊される側も、ちゃんと判断できているのだろうか?

この建物が残り続けることの価値と、マンションを建てることによる価値と、どちらが、この先100年という長いスパンで見たときに価値があることなのかを、真剣に考える良い事例(といっては失礼かもしれませんが)のように思います。


話はちょっと飛びますが、僕がよく行くバーの店員さんに、ある時聞いてみました。

「●●さん、このBARの成功の定義って、どんな風に思われていますか?」と。

その方曰く

「この場所で、このBARをずっと営業し続ける事ですね」

今日明日の日銭はもちろん欲しい。
だけど、ずっと残り続けるBARでありたい。

そんな思いを伺って、またしてもこのBARのファンになってしまったわけですが、このBARにしても、岐阜でのこの問題にしても、環境問題にしても、全部一緒だと思います。

長い目で見たときに、何が一番価値があることか?
自分の周りにいる人たちが、どれだけ幸せになれるのか?
短期の視点と長期の視点のバランス。


長い目でみることは、とても難しい。
事実、僕も目先の利益とか、目先の楽しさに流されることはある。

でも、常に「長い目で見る」=「想像力」&「ビジョン」を意識し続けていかなければと思っています。

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美濃焼エバンジェリスト  at 20:14